代表医院長の挨拶

代表医院長の挨拶

医院長が考える
美の基準とは?

美しさの基準は絶対的ではありません。
私は全ての方たちが自分オリジナルの美しさを持っていると思っています。
どのような容姿なのかだけでなく、その人の価値観や人生における姿勢、
まなざしや肌の色が調和してその人の魅力になるのです。

ただ単に美容外科で手術をして
お客様を変化させるのではなく、外見の変化を持って

その人の価値観が肯定的な方向に変わり、
より魅力的な人になれるよう手助けをすること。
それが私たちジェイジュンの役割なのでしょう。

代表医院長の挨拶

ジェイジュンが追い求める
美容外科の役割は?

時々どれだけ綺麗でも整形をしたいと来院するお客様がいます。
大きな目、高い鼻を持っているのに本人が満足できていないのです。
おそらくその方の基準はいわゆる「江南美人」だったのだと思います。

最近女性たちが持っている間違った美の基準について
十分に説明してお帰り頂いたこともあります。
しわが出来たらその時にいらっしゃい、と。

その様に教えてあげること、
それもまたジェイジュンの役割でしょう。